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不用品ヒョウ
分解必須!シーリングライトのお手軽処分方法5選

公開日:

シーリングライトは近年では一般的な照明器具として広がっています。ですが、引っ越しや部屋の模様替えなどで照明を変える時に不要となることもあります。しかしその際の処分方法などはあまり知られていません。
 
ここで、正しい方法を知識としてしっかりと把握しておきましょう。

シーリングライトの処分方法

ここでは、シーリングライトの処分方法5パターンをご紹介致します。
 

粗大ごみもしくは不燃ごみで処分する

シーリングライトの一般的処分方法としてあげられるのが粗大ごみ、もしくは不燃ごみとしての処分になります。自治体ではシーリングライトのサイズによりどちらが適切になるかが分かれます。正しく選ぶためには、自治体の分別方法をしっかり熟知しておく必要がありますので、必ず処分前に確認してください。不燃ごみで出す場合は、シーリングライトが捨ててあるという事を目で見て分かるようにすることが大切です。
 

新しく購入する際に引き取ってもらう

処分すると同時に新しいものを購入する場合、購入店に古いものを引き取ってもらえることがあります。ただし、お店の規定による条件をクリアしなければ引き取りを受け付けてはくれません。お店によりルールなどは変わりますが、基本的には新しく購入する事、ネットではなく実店舗での購入をすることなどがあります。下記では、店舗への持ち込みによる処分を行ってくれる大手家電量販店をご紹介します。近場にある際にはぜひ活用してみて下さい。その際は、必ずお店に確認し、受け付けてくれるかよく聞いてから行くと安心です。
 
ヤマダ電機
処分費用:1,100円
 
エディオン
処分費用:550円
 
ケーズデンキ
処分費用:1,100円
 
ヨドバシカメラ
処分費用:1,100円

 
 

フリマアプリで売る

シーリングライトは人気が高いため、フリマアプリを活用し全国で利用しているユーザーに向けて出品することで、本当に必要な方に直接売ることが出来ます。処分する方は「引っ越しするからいらない」という方がほとんどですが、逆にシーリングライトを欲しいという方の中には「引っ越しするから新しいライトが欲しい」と考えている方も多くいます。お互いの利害が一致するパターンが多いため、売りやすさは抜群に高まります。
 

リサイクルショップで売る

直ぐに売りたいという場合には、フリマアプリよりもリサイクルショップへ持っていくほうが確実です。フリマアプリは購入されるまでに時間がかかる場合がほとんどですので、今すぐ処分してお金に変えたいという場合にはリサイクルショップに売りに出して下さい。こうしたライトなどは需要が高いため、リサイクルショップでも積極的に買い取っています。中には、キャンペーンなどを行い買取価格をアップしている事もありますので、タイミングよく依頼出来るようにしっかり調べておいてください。
 

不用品回収業者に依頼する

不用品回収業者は全国にあり、基本的にはどこでも引き取りに来てくれるため非常に便利な処分方法になります。シーリングライトは重さこそありませんが大きいものなどは運ぶのにも一苦労ですし、中には車に入らずに持ち運べないなんてこともあるかもしれません。そんな時は不用品回収業者に依頼し自宅まで引き取りに来てもらうと楽に処分することが可能です。例えば、いらなくなったシーリングライトがいくつもある、他にも大型なものを手放したいという場合は、個々に処分するよりもコスパよく捨てることが出来ます。

シーリングライトを処分する上での注意点

次に処分するために必ず必要な注意点をお伝えいたします。処分方法を理解しても、気を付けるべき点を知らなければ誤った出し方をしてしまう事もあるかもしれません。気を付けるべき点をよく理解し、間違った処分を行わないようにする必要があります。
 

蛍光灯の部分は割れにくくしてごみに出す

シーリングライト本体と同時に、蛍光灯の部分をついでに捨てるという事もあるかもしれません。蛍光灯の部分はしっかり割れにくくする必要があります。蛍光灯には、少ないですが水銀が含まれています。中毒になる量ではないと言っても、用心するに越したことはありません。また、割れることで怪我をする場合もありますので、事前に危険を減らすための対処が重要となります。
 

電球は外して処分する

セットされている電球は必ず別にしておかなければいけません。電球は別にし、自治体のルールに沿って処分してください。その際も、蛍光灯と同様に割れないようにすることが大切です。不用意にそのままで出してしまうと、自分だけでなく回収者が怪我をする恐れも高くなります。非常に危険ですので、必ず割れないように厳重にし、安全面に考慮して処分して下さい。
 

市区町村ごとのルールに乗っ取り処分する

粗大ごみとしての処分や不燃ごみとしての処分は、その住んでいる自治体のルールにしっかり則って行うようにして下さい。大きさはもちろん、素材などによっても異なる場合があります。また、蛍光灯や電球などの処分方法も必ず確認しておくことが必要です。地域によりこれらは危険ごみ、もしくは不燃ごみとしての処分になります。場所によってこうした分別は変わりますので、事前にチェックすることを心掛けて下さい。

まとめ

お洒落な部屋には欠かせないシーリングライト。種類やデザインも豊富にあり、見ているだけでも楽しめる大人気の家具です。これから新しく買おうとしている方も多くいるでしょう。いつかのためにも、こうした処分方法はしっかりとチェックしておくようにして下さい。いざという時に焦って処分方法を調べたりするよりも、前もって知識を頭に入れておく事で適切な方法をしっかり選択することが出来るようになります。
 
また、例えばごみとしての処分をしなくても、DIYなどでも活用出来る場合があります。直ぐに処分するという事はせず、何かしら役に立たせることはできないか、一度考えてみるといいかもしれません。

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